ストーカー対策の答え
ストーカー対策ってなに?
で、昨日は終わってしまったけど、抽象的な言い方に過ぎない。
ストーカーの調査は様々な方法が用いられる。
ストーカーがどの様な行為をしているかにより、尾行、張り込み、監視、撮影の組み合わせで証拠を揃える。
集まった証拠は警察に持ち込まれる場合やストーカー本人との交渉に使ったりもする。
僕の事務所は過去何どもストーカーを見つけて証拠を撮っている。
得意中の得意分野だ。
2011年06月05日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリ: 報告
最近、感じたことがあります。
何かと忙しいフリをしてブログをサボっていましたが・・・今年一発目の投稿です。
相変わらず相談や調査依頼を受けている毎日です。
当社はなぜか、2番手3番手の相談が多い。
他社で失敗した調査依頼や意味不明な提案をされたとか・・・
ザックリ50万円です!と、言い切られた見積もりなんかもあります。
そんな探偵社の心の強さに感服!
僕にはそんな勇気がない。
僕は、相談内容を聞けばおおまかな調査方法は頭に浮かびます。
当然、それに必要な費用もわかります。
依頼人に細かい情報を聞く作業は、調査方法の微調整でしかありません。
調査経験が豊富にあれば当然といえば当然です。
頭を捻るのは家出人の捜索くらい。
最近、感じたことがあります。
当社は、2番手の相談を受ける専門会社ですので、
他社がどのような提案をしたのかよく耳にします。
非合理極まりない調査方法やトンチンカンな調査方法。
調査の方法がわからないのか、ワザとなのか?
思わず、へぇ~と関心してしまいます。
依頼人をバカにしているとしか思えない提案。
落胆します。
~依頼をお考えの方へ~
あなたが探偵社の提案を聞いて、腑に落ちない点があったら依頼はやめた方が良いです。
「なるほどね~」という方法はあったとしても、あなたが理解できないような特殊な方法なんてありません。
~同業者の方へ~
調査の方法がわからなければ、僕が無償で教えます。
だから、良い調査方法があったら教えてね。
それでは、また来年!
2010年04月13日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
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