仙台で防犯カメラを設置する
こんな被害にあっているとしたら、
防犯カメラの設置が必要かもしれません。
- たびたびベランダに干してある下着を盗まれる
- 近隣で不審者や空き巣の被害が出ている
- 車やバイク、自転車などのタイヤをパンクさせられる
- ポストの郵便物がよくなくなる
- ドアチャイムを鳴らして逃げて行く
下着泥棒や隣人トラブル、ストーカーなど、このような被害にあっている方の中には、防犯カメラを設置することで被害を食い止めた方も少なくありません。
防犯カメラの取り付けには大きく分けて2通りあります。
ひとつは証拠を取るために犯人に見えないように取り付ける方法。これは小型のカメラを使ったり、シークレットカメラのように偽装してカメラとわからないように特殊な形状に加工したりして取り付けます。
この場合、被害の証拠を撮るのに役立ちます。
もうひとつは、一般的に見かける防犯カメラのように、わざと目に見えるかたちで取り付ける方法です。
この方法は証拠を取るというよりも、犯行を止めさせるのに効果があります。
当社では、設置が難しい場所や状況でも、調査活動で得た経験・知識の豊富な専門スタッフが対応しますのでご安心ください。防犯カメラの設置は、カメラの機能ばかりに注目しても良い結果は得られません。あなたの状況にあった最適な防犯カメラを選びます。
【防犯カメラ設置事例】
1年ほど前に引っ越してきた柳井さん(依頼者・女性・43歳)は、ここ数カ月、自宅のポストからたびたび郵便物がなくなり困っています。携帯電話や公共料金の請求書、家族で外出していた日に、娘さんの友達がポストに入れてくれた旅行のお土産までなくなったこともあります。
そこで防犯カメラを設置しようと専門業者に問い合わせたところ、80万円はかかると言われ、インターネットで当社を探し依頼されました。
恨みを買っている可能性もあるため、防犯カメラのような見せかけのものよりも、小型カメラをポストに直接設置し、相手の証拠を撮影することをすすめました。
結果、防犯カメラには、娘さんが交際を申し込まれて断った相手の顔がはっきりと映っていました。柳井さんはご主人と相談し、相手とそのご両親もいっしょに話し合いました。娘さんがとても悲しがっていたことを告げると、その相手も素直に反省し、2度としないと約束してくれたそうです。
「でも、防犯カメラの設置ってどのくらいでできるの?」





