妻が書いた借用書を調べて欲しい

他界した妻

死んだ妻の友人から、妻が借りたというお金の返済を迫られています。
これは、私が知らなかった借金です。
しかし、妻が書いたという借用書があり、その借用書を見ると120万円を友人から借りたことになっています。

相談したいのは、この借用書のことです。
借用書が妻が書いたとは思えないものなのです。
借用書をよく見ると、書いてある字が妻が書いた字とは違っているように見えます。
私は、友人が妻の筆跡を真似して借用書を書いたのだと思っています。

それに、妻はカードを使って買い物することすら嫌がっていました。
そんな妻が友人からお金を借りるとは思えません。
それに、妻には友人からお金を借りる理由もありません。
友人から、120万円も借りるような必要がまったくないのです。
贅沢な暮らしをするほどの給料はありませんでしたが、毎日の生活に困ったことはなく、誰かからお金を借りなければいけないようなことになったことはありません。

私は、借用書が本当に妻が書いたものか確かめたいと思っています。
しかし、妻は死んでいるので、妻に直接尋ねることはできません。
借用書が本物かどうか調べるためには、筆跡鑑定するしかないと思っています。
手元に借用書のコピーがあるので、それで筆跡鑑定をしてもらうことはできるでしょうか?
教えてください。

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One Response to “妻が書いた借用書を調べて欲しい”

  1. 専門的な事はわかりませんが、あなたが善良な気持ちがあれば、警察に鑑定士を紹介して頂くのが一番真実に近づけると思います。科捜研出身の鑑定士が一番安全

    120万を払いたくないなら、独立している筆跡鑑定士に簡易鑑定してもらうのがいいかと。筆跡鑑定士は詐欺まがいのぼったくりをしてくる人もいます。
    人選を間違えないよう注意が必要

    多少ですが補足。
    捺印があれば素人でも見分けられます。

    それから






    利き手
    名前
    ハネ

    簡単でいいですから、自分なりに友達にいちゃもんちけてみたらいかがですか?

    民事に持ち込むのが楽かも