いじめや嫌がらせの証拠撮りの為に実態調査

あなたやあなたの大切なご家族が、
こんな経験をされたことはありませんか?
これらは、いじめ・嫌がらせを受けていた方の被害状況です。

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  • 車に傷をつけられたりタイヤをパンクさせられたりした
  • 家に石を投げつけガラスが割られた
  • インターネット上の掲示板に悪口を書かれた
  • 無言電話やいたずら電話が頻繁にある
  • 下駄箱の靴を隠されたりした
  • 玄関先や庭先に生ゴミなどが捨てられていた
  • 根も葉もない中傷ビラをご近所や会社でバラまかれた
  • 注文もしていない商品などが送られてきた
  • 「殺してやる!」「死ね!」などと名指しで黒板にいたずら書きをされた
  • 何度話しかけても口を聞いてもらえず無視された
  • 更衣室に置いておいた洋服が破かれゴミ箱に捨てられていた
  • 庭先で飼っている犬の足が折られた
  • 深夜に玄関のドアをノックだけして逃げ去った
  • 家の壁や塀に落書きをされた  など

いじめや嫌がらせは、子供から大人、シニア層にまで及びます。

しかし、いじめや嫌がらせは、本人がそれを認めたがらないケースも多いのです。

しかし、徐々に、または加速的にいじめや嫌がらせがエスカレートし、暴力や恐喝行為に発展していくケースも少なくありません。

いじめや嫌がらせが原因で、「不登校」「出社拒否」「家庭内暴力」「自殺」へと事態が深刻化していく可能性も十分に考えられます。

「そのうち、やめるだろう」と安易に考えては危険です。被害が大きくなる前に、いじめ・嫌がらせの実態について調査を行うことをおすすめします。

【いじめ調査事例】

吉田さん(依頼者・男性・37歳)の息子さんは小学校5年生になります。最近、どことなく元気がなく学校にも行きたがらない日が続いています。理由を聞いてみると、ハッキリとは言いませんが、どうやら友達からいじめられている様子が伺えます。早速、吉田さんは当社にいじめ調査の依頼をしました。当社では息子さんのランドセルにICレコーダーを隠し、学校内での会話などを録音しました。また、登下校時には息子さんを尾行して状況を確認しました。
結果、学校内や登下校時に、クラスメート5~6人のグループから息子さんがいじめられている状況が確認できました。この証拠を元に、吉田さんは担任の先生に相談したそうです。しかし、その後もいっこうにいじめは止まず、吉田さんは息子さんと話し合い、区域外の小学校へ編入させたと言います。

「でも、いじめ調査っていくらくらいするの?」

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