ありがち!あるあるな浮気言い訳から見る心理

浮気夫

現実にしろテレビドラマにしろ意外とよく聞く「浮気の言い訳」。

あなたも思い当たるものがありませんか。特に男性の浮気の言い訳はありがちなものばかり。

そんなありがちな「浮気の言い訳」から男性の心理を読み取ってみましょう。

あなたのパートナーもこれを言い出したら注意を。

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職場の同僚」「ただの友達

あるあるベスト1はまず、これではないでしょうか。

恋人でもなんでもない、ただの知り合いアピールといえるでしょう。

ただの職場の人、ただの友達なら何故こんな時間に帰るの?

なぜそんな頻度で会うの?と女性側のつっこみどころは満載といった具合のこの言い訳。

長いことパートナーとして寄り添っていればこの言葉は1・2度は聞くことになるかもしれません。

でも、まだまだこの言い訳が使えるうちは男性側は浮気はバレていないと思っていますし、あまり追い詰められている状況ではありません。

この言い訳を言い出したらとりあえず保留案件として動向をうかがうことをおすすめします。

あまりにも無断で家をあける、よく出かけるようになる、飲み会へ行く頻度が増えてきたら「知り合いって具体的にどんな人?」「名前は?」と意地悪くつっこんでみるのもいいかもしれません。

何もないから!

これまたあるあるな言い訳ですね。

浮気=肉体関係という発想にすぐ結びつく男性ほど慌ててこの言い訳を使いそうです。

「何もないから!」と慌てふためくほどますます「何かあるでしょ!」と思ってしまうのが女性の心理。

男性側としては本当に何もない場合もあると思いますが、あまりに頻繁にこの発言をするようであれば浮気をしている可能性は非常に高いと見て良いでしょう。

何もない、何もないと言えば言うほど何かある感じしかしないのがなんとも滑稽ですが・・・。

「そうなんだ~」とそのまま泳がしておけば安心しきって浮気にのめりこむタイプかもしれません。

逆にその方が浮気の証拠をとれやすいともいえますのでこのテの発言をするタイプの男性はどんどん「そうなんだ」「わかったよ」と肯定して思うように泳がせておき、ある程度時期を狙って証拠つきでグサりと問い詰めるのが効果的でしょう。

意外と素直に謝るタイプかもしれません。

上司の誘いを断り切れなかった

夜遅くまでの飲み会続きでなんだかアヤシイ・・・?と思うのは女性なら誰しも思うことですよね。

確かに社会人ともなれば断りきれない付き合いも発生してきますから、飲み会に付き合いで出なくてはいけないこともあるでしょう。

しかしながら、毎日のように夜中に帰ってきて「上司の誘いを断り切れなかったんだよ」「断ると僕の立場が・・・」などと繰り返す男性も要注意。

確かに断りきれないこともあるでしょうがあまりにも頻度が頻繁な場合は浮気を疑ってしまって良いと思います。

思い切って会社の上司に電話で飲み会はあったのかと聞いてみるのも良いでしょう。

この言い訳を言い出すタイプの男性は他人の責任にすることで自分の保身を保つタイプ。

なんだかみっともないように思えてしまいますね。「浮気するなら堂々としたら?」と言いたいサバサバ女性も多いことでしょう。

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